2026年2月1日、緑区市民活動支援センター「みどりーむ」にて、「おやこスマホ写真教室~写真がもっと上手くなる!思い出に残る写真を撮ろう~」を開催しました。
当日は、まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY. の山口理事長が講師を務め、親子でスマートフォンを使った写真撮影を学びました。撮影の実践を通して親子のコミュニケーションを深めるとともに、身近な緑区の魅力をあらためて見つめ直すことを目的とした講座です。
スマートフォンを使った親子写真教室にて講師を務めました


2026年2月1日、緑区市民活動支援センター「みどりーむ」にて、「おやこスマホ写真教室~写真がもっと上手くなる!思い出に残る写真を撮ろう~」を開催しました。
当日は、まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY. の山口理事長が講師を務め、親子でスマートフォンを使った写真撮影を学びました。撮影の実践を通して親子のコミュニケーションを深めるとともに、身近な緑区の魅力をあらためて見つめ直すことを目的とした講座です。

2026年1月24日と27日の2回(同内容)、港北区役所3階会議室にて、「地域活動をサポート!公式LINE入門講座」のサポートを行いました。
本講座は港北区区民活動支援センターが主催し、まちづくりエージェントSIDE BEACH CITY.の山口理事長が講師を務めました。1回目は9名、2回目は17名、計26名が参加しました。地域活動を行うグループや自治会町内会に所属し、自身のスマートフォンを持ち、LINEを日常的に利用している方を対象に、活動を広げる手段や会員同士の連絡方法としてのLINE公式アカウントの開設・運用について学びました。

2026年1月23日、まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.(以下、SBC.)は、横浜市中区にある「泰生ポーチ フロント」にて、「横浜関内で岩手県普代村とつながる夜!〜旬の食材を食べながら考える普代村のこと〜」を、岩手県普代村と共に開催しました。
当日は、普代村役場職員や道の駅の駅長、地域おこし協力隊、さらに普代村で二地域居住を実践するSBC.の理事などが会場に集い、普代村の旬の食材を味わいながら、村の暮らしや地域で進められているさまざまな取り組みについて紹介するトークを中心に、参加者同士の交流が行われました。

2025年12月17日(水)、当団体の本社である横浜市中区「さくらWORKS<関内>」のフリーラウンジにて、神奈川県藤沢市の高校生8名による企業訪問を受け入れました。

2025年12月16日、まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.(以下SBC.)は、横浜市中区にある「さくらWORKS<関内>」のフリーラウンジにて、「シン・facelook Part.24」を開催しました。
今回は、ハンドメイドワークショップを行いました。講師にWrapper・和風ラッピング講師の藤原知子さんをお迎えし、新年に欠かせない「祝い箸」を彩る箸袋を、和紙と水引を使って手作りしました。祝い箸の意味や使い方のミニ解説から、箸袋の折り方レクチャーまで行い、お正月にそのまま使える箸袋を完成させる、心温まる時間となりました。

2025年11月14日、横浜市中区の「さくらWORKS<関内>」のフリーラウンジにて、第4回「クリエイティ場」が開催されました。
「クリエイティ場」とは「AI」「Web3」「メタバース」という3つの最新テクノロジーキーワードをベースに、毎回ゆるくテーマを定め、AIとおしゃべりしながらアイデアを広げていくイベントです。
今回は、「AIショート動画革命!冒頭2秒で惹きこむ創造力の未来とは?」をテーマに、AIが生成するショート動画について、利用されているアプリや制作のコツ、活用方法などが語られました。さらに、トレンドとして注目されている暗号資産の一種「ステーブルコイン」についても改めて紹介され、実際に送金のデモンストレーションが行われました。

2025年9月13日、横浜市都筑区役所にて「小学校入学前に知っておきたい大切なこと~新生活を安心して迎えるために~」講演会・情報交換会が開催されました。
この催しは、来年度に小学校へ入学する子どもを持つ保護者を対象に、入学前に身につけておきたい習慣や、入学後の生活・準備について学ぶとともに、保護者同士が情報を交換できる場として毎年実施されています。
まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.(SBC.)は、本イベントの運営をサポートしました。

2025年9月から11月にかけて、まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.では、今回で4年目となった緑園学園でのプログラミングの授業を行っています。
この取り組みは緑園学園中等部(7,8,9年生)の生徒が、地域の人々に普段触れる機会の少ない分野について教わるというもので、表現・未来デザイン科というカリキュラムの一環として行われています。

2025年10月17日、まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.(SBC.)は、横浜市中区にある「さくらWORKS<関内>」のフリーラウンジにて、「シン・facelook Part.23」を開催しました。
今回は、2025年大阪・関西万博において、「七月の陣」(4日間)、「八月の陣」(2日間)、そして「最終日の本丸決戦」(1日)の、合計7日間にわたる3回の大阪遠征に挑んだSBC.副理事長・志田健一が、万博での“戦果”を写真やエピソードとともに熱く報告しました。

第3回目となった「クリエイティ場」は、国内最大級のWeb3イベント「WebX2025」の報告を中心に開催。石破首相やイーサリアム財団の宮口あや氏の講演を通じ、Web3の潮流がDAOやNFTから「資産・通貨」へと移行している現状が共有された。ステーブルコインやCBDC、STOなどの最新動向が紹介され、ブロックチェーンを基盤とした分散型IDや資産管理の可能性を議論。未来の資産運用を考える契機となった。
