2025年12月17日(水)、当団体の本社である横浜市中区「さくらWORKS<関内>」のフリーラウンジにて、神奈川県藤沢市の高校生8名による企業訪問を受け入れました。
サステナブルは当たり前~藤沢市の高校生企業訪問を受け入れました~


2025年12月17日(水)、当団体の本社である横浜市中区「さくらWORKS<関内>」のフリーラウンジにて、神奈川県藤沢市の高校生8名による企業訪問を受け入れました。

今回は、東京都葛飾区白鳥地区にて、平日のカフェと夜の子ども食堂、月2回のフードパントリー、その他様々な地域イベントの開催などを行う、コミュニティカフェ「みんかふぇ」。そのスタッフを務める吉浦さん小柴さんに活動の内容や思いを伺いました。

2025年12月16日、まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.(以下SBC.)は、横浜市中区にある「さくらWORKS<関内>」のフリーラウンジにて、「シン・facelook Part.24」を開催しました。
今回は、ハンドメイドワークショップを行いました。講師にWrapper・和風ラッピング講師の藤原知子さんをお迎えし、新年に欠かせない「祝い箸」を彩る箸袋を、和紙と水引を使って手作りしました。祝い箸の意味や使い方のミニ解説から、箸袋の折り方レクチャーまで行い、お正月にそのまま使える箸袋を完成させる、心温まる時間となりました。

今回は、青森県青森市にて、カナダ発祥の親支援プログラムNPプログラムの実施から始まり、家庭訪問型子育て支援ホームスタート、広場運営ココかれっじ、青森市からの委託で実施している青森市つどいの広場さんぽぽ、個人向け託児のココはぐなど、子育て中の親とその子供に向けた様々な支援活動を行う、NPO法人子育て応援隊ココネットあおもりの沼田久美さん、吉田圭子さん、奈良岡典子さんの3人に活動の内容や思いを伺いました。

2025年11月14日、横浜市中区の「さくらWORKS<関内>」のフリーラウンジにて、第4回「クリエイティ場」が開催されました。
「クリエイティ場」とは「AI」「Web3」「メタバース」という3つの最新テクノロジーキーワードをベースに、毎回ゆるくテーマを定め、AIとおしゃべりしながらアイデアを広げていくイベントです。
今回は、「AIショート動画革命!冒頭2秒で惹きこむ創造力の未来とは?」をテーマに、AIが生成するショート動画について、利用されているアプリや制作のコツ、活用方法などが語られました。さらに、トレンドとして注目されている暗号資産の一種「ステーブルコイン」についても改めて紹介され、実際に送金のデモンストレーションが行われました。

今回は、高専カンファレンスという名称を使った勉強会活動。高等専門学校・高専の在学生や卒業生を中心として、いろいろな技術に関する勉強会を行ってきた団体、高専カンファレンスの事務局を務める佐藤潤さんに活動の内容や思いを伺いました。

2025年9月13日、横浜市都筑区役所にて「小学校入学前に知っておきたい大切なこと~新生活を安心して迎えるために~」講演会・情報交換会が開催されました。
この催しは、来年度に小学校へ入学する子どもを持つ保護者を対象に、入学前に身につけておきたい習慣や、入学後の生活・準備について学ぶとともに、保護者同士が情報を交換できる場として毎年実施されています。
まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.(SBC.)は、本イベントの運営をサポートしました。

今回は、千葉県市原市を拠点として、千葉、東京、神奈川などの社会人や学生を中心に40代以下の若者による地域活性の活動を行う団体。のろし若者による地域活性化団体の峯川大さんに活動の内容や思いを伺いました。

2025年9月から11月にかけて、まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.では、今回で4年目となった緑園学園でのプログラミングの授業を行っています。
この取り組みは緑園学園中等部(7,8,9年生)の生徒が、地域の人々に普段触れる機会の少ない分野について教わるというもので、表現・未来デザイン科というカリキュラムの一環として行われています。

今回は、岩手県陸前高田市にて、東日本大震災の発生をきっかけに活動をはじめ、田舎に住まれている住民の皆さんと主に都会に住んでいる若者たちとの交流の場を作るという活動を行う、NPO法人SETの三井俊介さんに、活動の内容や思いを伺いました。
