今回は、青森県八戸市にて、築60年の古民家を拠点としコワーキングスペースを行うほか、赤ちゃんとママの居場所を作る事業ママニワ、クリエイター向けの勉強会、本を通じて交流する私設図書館、風わらう図書室など、地域に根ざした様々な活動を行う、風笑堂の風間いちえさんに、活動の内容や思いを伺いました。
SBCast.#161 おかげさまでの気持ち (風笑堂 風間いちえさん)

SBCast. カテゴリ、地域のつながり

今回は、青森県八戸市にて、築60年の古民家を拠点としコワーキングスペースを行うほか、赤ちゃんとママの居場所を作る事業ママニワ、クリエイター向けの勉強会、本を通じて交流する私設図書館、風わらう図書室など、地域に根ざした様々な活動を行う、風笑堂の風間いちえさんに、活動の内容や思いを伺いました。

2026年1月23日、まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.(以下、SBC.)は、横浜市中区にある「泰生ポーチ フロント」にて、「横浜関内で岩手県普代村とつながる夜!〜旬の食材を食べながら考える普代村のこと〜」を、岩手県普代村と共に開催しました。
当日は、普代村役場職員や道の駅の駅長、地域おこし協力隊、さらに普代村で二地域居住を実践するSBC.の理事などが会場に集い、普代村の旬の食材を味わいながら、村の暮らしや地域で進められているさまざまな取り組みについて紹介するトークを中心に、参加者同士の交流が行われました。

2025年12月16日、まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.(以下SBC.)は、横浜市中区にある「さくらWORKS<関内>」のフリーラウンジにて、「シン・facelook Part.24」を開催しました。
今回は、ハンドメイドワークショップを行いました。講師にWrapper・和風ラッピング講師の藤原知子さんをお迎えし、新年に欠かせない「祝い箸」を彩る箸袋を、和紙と水引を使って手作りしました。祝い箸の意味や使い方のミニ解説から、箸袋の折り方レクチャーまで行い、お正月にそのまま使える箸袋を完成させる、心温まる時間となりました。

今回は、千葉県市原市を拠点として、千葉、東京、神奈川などの社会人や学生を中心に40代以下の若者による地域活性の活動を行う団体。のろし若者による地域活性化団体の峯川大さんに活動の内容や思いを伺いました。

今回は、岩手県陸前高田市にて、東日本大震災の発生をきっかけに活動をはじめ、田舎に住まれている住民の皆さんと主に都会に住んでいる若者たちとの交流の場を作るという活動を行う、NPO法人SETの三井俊介さんに、活動の内容や思いを伺いました。

2025年10月17日、まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.(SBC.)は、横浜市中区にある「さくらWORKS<関内>」のフリーラウンジにて、「シン・facelook Part.23」を開催しました。
今回は、2025年大阪・関西万博において、「七月の陣」(4日間)、「八月の陣」(2日間)、そして「最終日の本丸決戦」(1日)の、合計7日間にわたる3回の大阪遠征に挑んだSBC.副理事長・志田健一が、万博での“戦果”を写真やエピソードとともに熱く報告しました。

2025年8月22日、まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.(SBC.)は、横浜市中区の「泰生ポーチ フロント」で「シン・facelook Part.22」を開催しました。
今回は「I LOVE YOKOHAMA」の代表管理人である佐藤勇さんをファシリテーターにお迎えし、「塗って分かる!?ヨコハマ偏愛マップを作ろう!」という企画を実施。参加者は、横浜市内の各区に対する親しみ度やイメージをマップに色分けで表現しました。その後、それぞれのマップをもとに、地域ごとの認識や心理的な距離、観光資源、歴史文化など、様々な視点から意見を交わし合いました。

今回は、沖縄県那覇市にて、そこに暮らす住民の人たちが主体となるような地域づくり街づくりをするという想いのもと、町の担い手育成事業、暮らしの環境づくり事業、社会課題の調査事業の三つの活動を行う、特定非営利活動法人まちなか研究所わくわくの宮道喜一さんに活動の内容や想いを伺いました。

NPOやボランティアの活動も、なにも最初から社会を変えようだとか、何か大きなことをしようと思って飛び込んだ人ばかりではありません。
「誰かのため」という崇高な理想だけでなく、もっと身近で自然な「自分のため」という感情で始めてもいい。大橋さんはそんなメッセージを発信しているように思います。

まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.(SBC.)は2025年6月27日、当団体の本社である横浜市中区の「さくらWORKS<関内>」のフリーラウンジにて、シン・facelook Part.21を開催しました。
今回は、ヨコハマ経済新聞の副編集長、紀あさ(きの・あさ)さんにお越し頂き、自身の活動内容を中心に、20周年を迎えたヨコハマ経済新聞のことや「るるぶ まちといろ 神奈川」のことなどを、お話し頂きました。
