今回は、「障害がある子どもたちにも教育の機会をもってもらいたい」という想いから、カンボジア・ラオス・ベトナムなどアジアで、放課後教室の運営や紙の本が読めない子どもたちのための電子書籍マルチメディアDAISYの開発などさまざまな活動を行う、エファジャパンの鎌倉幸子さんに活動の内容や思いを伺いました。
SBCast.#159 人がいる限りエファは本を届ける(エファジャパン 鎌倉幸子さん)


今回は、「障害がある子どもたちにも教育の機会をもってもらいたい」という想いから、カンボジア・ラオス・ベトナムなどアジアで、放課後教室の運営や紙の本が読めない子どもたちのための電子書籍マルチメディアDAISYの開発などさまざまな活動を行う、エファジャパンの鎌倉幸子さんに活動の内容や思いを伺いました。

今回は、東京都葛飾区白鳥地区にて、平日のカフェと夜の子ども食堂、月2回のフードパントリー、その他様々な地域イベントの開催などを行う、コミュニティカフェ「みんかふぇ」。そのスタッフを務める吉浦さん小柴さんに活動の内容や思いを伺いました。

今回は、青森県青森市にて、カナダ発祥の親支援プログラムNPプログラムの実施から始まり、家庭訪問型子育て支援ホームスタート、広場運営ココかれっじ、青森市からの委託で実施している青森市つどいの広場さんぽぽ、個人向け託児のココはぐなど、子育て中の親とその子供に向けた様々な支援活動を行う、NPO法人子育て応援隊ココネットあおもりの沼田久美さん、吉田圭子さん、奈良岡典子さんの3人に活動の内容や思いを伺いました。

2025年11月14日、横浜市中区の「さくらWORKS<関内>」のフリーラウンジにて、第4回「クリエイティ場」が開催されました。
「クリエイティ場」とは「AI」「Web3」「メタバース」という3つの最新テクノロジーキーワードをベースに、毎回ゆるくテーマを定め、AIとおしゃべりしながらアイデアを広げていくイベントです。
今回は、「AIショート動画革命!冒頭2秒で惹きこむ創造力の未来とは?」をテーマに、AIが生成するショート動画について、利用されているアプリや制作のコツ、活用方法などが語られました。さらに、トレンドとして注目されている暗号資産の一種「ステーブルコイン」についても改めて紹介され、実際に送金のデモンストレーションが行われました。

今回は、高専カンファレンスという名称を使った勉強会活動。高等専門学校・高専の在学生や卒業生を中心として、いろいろな技術に関する勉強会を行ってきた団体、高専カンファレンスの事務局を務める佐藤潤さんに活動の内容や思いを伺いました。

今回は、千葉県市原市を拠点として、千葉、東京、神奈川などの社会人や学生を中心に40代以下の若者による地域活性の活動を行う団体。のろし若者による地域活性化団体の峯川大さんに活動の内容や思いを伺いました。

2025年9月から11月にかけて、まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.では、今回で4年目となった緑園学園でのプログラミングの授業を行っています。
この取り組みは緑園学園中等部(7,8,9年生)の生徒が、地域の人々に普段触れる機会の少ない分野について教わるというもので、表現・未来デザイン科というカリキュラムの一環として行われています。

今回は、岩手県陸前高田市にて、東日本大震災の発生をきっかけに活動をはじめ、田舎に住まれている住民の皆さんと主に都会に住んでいる若者たちとの交流の場を作るという活動を行う、NPO法人SETの三井俊介さんに、活動の内容や思いを伺いました。

今回は、場に対話を生んで新しい価値づくりへつなげるをコンセプトとした読書対話プログラムを提供するサービス、「ほんのれん」および、それに付随するポッドキャスト番組「ほんのれんラジオ」。これら二つのプログラムの提供を行う二つの企業、編集工学研究所の山本春奈さん、丸善雄松堂株式会社の小窪悠さんのお二人に、活動の内容や想いを伺いました。

第3回目となった「クリエイティ場」は、国内最大級のWeb3イベント「WebX2025」の報告を中心に開催。石破首相やイーサリアム財団の宮口あや氏の講演を通じ、Web3の潮流がDAOやNFTから「資産・通貨」へと移行している現状が共有された。ステーブルコインやCBDC、STOなどの最新動向が紹介され、ブロックチェーンを基盤とした分散型IDや資産管理の可能性を議論。未来の資産運用を考える契機となった。
